旧車、絶版車は朝日自動車販売でお買い求め下さい! スカイライン クラウン サニー グロリア在庫多数!!

旧車、絶版車販売の朝日自動車 新入荷 旧車、絶版車販売の 朝日自動車販売株式会社 旧車、絶版車販売の朝日自動車 電話048-953-6789
旧車、絶版車販売の朝日自動車 お問い合わせはこちらから
旧車、絶版車販売の朝日自動車 会社概要 旧車、絶版車販売の朝日自動車 お支払い・送料 旧車、絶版車販売の朝日自動車 商品一覧 旧車、絶版車販売の朝日自動車 納車実績 旧車、絶版車販売の朝日自動車 取材実績 旧車、絶版車販売の朝日自動車 店長ブログ 旧車、絶版車販売の朝日自動車 TOP
 
※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。
Get Adobe Flash Player

お帰りなさい by 旧車屋@親父さん

 
ご自由に貼って楽しんでください!
◎ジャバスクリプトOKなブログ
◎外部リンクOKのブログ

もちろん無料ですよ!
「貼らしてちょーだい」
とメールくれたら、もっと嬉しいかな。

by
旧車、絶版車の朝日自動車販売
 
トゥクトゥク トライク 175cc
 
最近、稀に自動車雑誌等に登場する、
小さな小さな三輪車。

東南アジアや南アジアに存在し、
荷や人を乗せ活躍している。
国によって「サムロー」「リクシャー」など車名は異なるが、「トゥクトゥク」と一般的に呼称されている。

軽便かつ安価なため、
まるで昔のスバル360のように、
各国の街中を走り回っているトゥクトゥクだが、、
源流は、日本のダイハツ・ミゼット。

郵政省から払い下げになった、
郵便配達車だったミゼットが、
海を越え、諸外国に渡り、
それぞれのお国事情に合わせて、
派生して行ったというのが、
トゥクトゥク発生の真相のようだ。

最近になって、日本国内でも
正規輸入代理店が設立され、
そのイデタチや、趣味性の高さ、
「側車付二輪車」という、
法の裏側で登録可能のため、
軽便さから、注目を集める存在。

すでに国内では、同好の士によって、
愛好家のミーティング等が開催されている。

まだまだ認識・浸透はされておらず、
今後も趣味性の強い、特異な車種であるが、
なかなか面白い存在と言えよう。
 

さて、現車を見てみよう。

中国で造られた、175ccのトゥクトゥクである。

たった50キロしか走っていない。
新古車みたいな感じですね、、


 
 
造りは軽便そのもの。
車検もいらなきゃ、ドアもいらない。
シートベルトなんて野暮も言わない。

もちろん実用だが、自動車というよりは、
バイクに近い感覚。
個人的な趣味に留まらず、
送迎や配達など、企業の看板車としても活躍しそうだ。

ドアが無いので、冬は寒い!(笑)
夏はましかな?
 
何を隠そう、この旧車屋@親父が、
衝動買いした逸品。

ただし、この体(110kg)で運転するのはしんどく・・・
今、新店舗の工場にお蔵入りしている。

お店の看板を掲げて街を流したら、
きっと広告効果絶大だろうなっ。

 

こういう洒落っ気って、本当は必要なんだと思う。

特に、この殺伐とした時代にはね・・・
 
■メーカー名 トゥクトゥク ■車名 トゥクトゥク
■グレード トライク ■年式 平成19年式
■走行距離 50キロ ■車検有効期限 車検不要
■車体ナンバー下三桁   ■ボディタイプ 側車付軽二輪
■色 ホワイト/青ツートン ■修復歴  
■整備記録簿 ナシ ■所有者履歴  
■ミッション 前進5段 後進1段 ■排気量 175cc ガソリン
■乗車定員   ■型式  

■平成19年の出来事
◎「○○王子ブーム」 ◎「ケータイ小説ブーム」
◎おバカキャラが大ブレーク ◎ボリス・エリツィン前ロシア大統領の国葬挙行
◎バージニア州のバージニア工科大学で、32人死亡、15人負傷とアメリカ史上最悪となる銃乱射事件発生
◎日本で、第74回東京優駿を牝馬のウオッカが勝利。
◎日本の第21回参議院議員通常選挙で与党自民党が大敗し、民主党が参議院第一党になる。
◎安倍首相が突然の辞任を表明。 ◎福田康夫元官房長官が、第91代内閣総理大臣に就任
◎M-1グランプリでサンドウィッチマンが優勝 ◎2014 FIFAワールドカップ開催国をブラジルに決定
 
売約御礼 ありがとうございました。
 
 
旧車、絶版車販売の朝日自動車 お問い合わせはこちらから
 
旧車、絶版車販売の朝日自動車 買取強化中   旧車、絶版車販売の朝日自動車 店舗案内